vお知らせ
v ライブ報告。
4/12、荻窪ルースター本店にてFunk-A-Diddleのライブを行ないました。
いつもはルースターの北口店でやっているのですが、
今回は本店へ。
本店といえばマスターの佐藤さんがいます。
このマスター、僕は10年以上前に別のユニットでライブを定期的にやっていたころから存じ上げていて、
その頃から「マジック(手品)」が好きな方でした。
その頃はライブがはけたあとに打ち上げの席でマジックを披露してくれていたんですが、
いつのまにかステージの合間の「マジックショー」まで発展してしまっていました。
この日も、1stステージの後にマスターが素晴らしいマジックの数々をしてくれました。
どんなマジックなのかは…今度実際に見てくださいね。

ちなみにこの日のセットはこれ。
セカンドライン風の曲のときはお店のスネアを使わせていただきました。
演奏は…いつものように楽しかったです(笑)
そして、4/14もライブでした。
この日は白楽の「ブルースエット」というお店。
白楽駅前のとても綺麗でおしゃれな店です。
この日はFunk-A-Diddleではなく、3本のトランペットをフロントにしたジャズライブ。
個人的にはあまりなじみのない曲が多かったのですが、楽しく演奏できました。
トランペットが3本て、めずらしいですね。
途中フリューゲルホーンに持ち替えたりして、それも雰囲気があって素晴らしかった。
ドラムセットはお店のものをお借りして、ライドを2枚持参しました。
タマの小さなセットで、なかなか叩きやすかったです。

シズルも持っていけばよかったとちょっと後悔。
小さな音で演奏する練習になるな〜と思っていましたが、
後半は結構バカバカやってしまったかな(笑)
4ビートも楽しいですね。
またこのお店でやってみたいな〜と思っています。
いつもはルースターの北口店でやっているのですが、
今回は本店へ。
本店といえばマスターの佐藤さんがいます。
このマスター、僕は10年以上前に別のユニットでライブを定期的にやっていたころから存じ上げていて、
その頃から「マジック(手品)」が好きな方でした。
その頃はライブがはけたあとに打ち上げの席でマジックを披露してくれていたんですが、
いつのまにかステージの合間の「マジックショー」まで発展してしまっていました。
この日も、1stステージの後にマスターが素晴らしいマジックの数々をしてくれました。
どんなマジックなのかは…今度実際に見てくださいね。

ちなみにこの日のセットはこれ。
セカンドライン風の曲のときはお店のスネアを使わせていただきました。
演奏は…いつものように楽しかったです(笑)
そして、4/14もライブでした。
この日は白楽の「ブルースエット」というお店。
白楽駅前のとても綺麗でおしゃれな店です。
この日はFunk-A-Diddleではなく、3本のトランペットをフロントにしたジャズライブ。
個人的にはあまりなじみのない曲が多かったのですが、楽しく演奏できました。
トランペットが3本て、めずらしいですね。
途中フリューゲルホーンに持ち替えたりして、それも雰囲気があって素晴らしかった。
ドラムセットはお店のものをお借りして、ライドを2枚持参しました。
タマの小さなセットで、なかなか叩きやすかったです。

シズルも持っていけばよかったとちょっと後悔。
小さな音で演奏する練習になるな〜と思っていましたが、
後半は結構バカバカやってしまったかな(笑)
4ビートも楽しいですね。
またこのお店でやってみたいな〜と思っています。
現在個人レッスンと通信レッスンを行なっています。
ドラム教室のHPがリニューアルしましたのでこちらもご覧ください。
「Crisp Drum School」
<個人レッスン>
各生徒さんのレベルや目標に応じてカリキュラムをつくっていきます。
初心者の方はごく基本的なことから順を追って指導します。
上級者の方は弱点の克服やさらなるチャレンジとなるような課題など、
希望をお聞きしながら進めます。
とにかく体系的にドラミングを学びたいという方も、専門学校に毎日通っても3〜4年分くらいの
カリキュラムはありますので飽きることはありません。
【レッスン可能時間帯】
11時〜20:30(21:30終了まで)
曜日はご相談下さい。
<レッスン概要>

<レッスン会場>
杉並区和泉4丁目 自宅レッスン室にて。
最寄り駅は丸の内線の方南町駅です(徒歩6分ほど)。
RolandのTD−20のフルセットを使用します。

なんだ、生のドラムじゃないのか…と感じるかもしれません。
しかしVdrumの感触、演奏間は非常にリアルです。
私自身、生のドラムしか叩いていなかったのですが、レッスン用に購入したところ、
違和感なく使用できました。タイミングという点ではシビアに反応するため、
レッスンやシミュレーションにはとても合っているとおもいます。
また、レッスンでは口で説明をする必要などもあります。
生のドラムでは音量が大きいため、一旦演奏を止めて話をする必要がありましたが、
Vdrumを使えば、演奏をしながら説明を聞き取ることもできるので、
レッスン時間を無駄なく使うことができます。
また、音源と合わせて練習する際も、音源と自分の演奏がクリアに聞き取れるというメリットもあります。
<個人レッスン料金>
個人レッスン 1回4000円(60分) 例:月3回なら4000×3=12000円
個人レッスンは、無料の体験レッスンがあります。
どんなレッスンなのかな〜とか、1度だけでもレッスンを受けてみたい方、
気軽に連絡してください。
左の「体験レッスンお問合せメール」からどうぞ♪
<通信レッスン> 新!!
遠方にお住まいの方、レッスン会場に通うのが難しい方、近くにドラム教室のない方、海外の方など…
そういった方々からお問合せ・質問メールをいただくようになり、通信レッスンを創設するにいたりました。
動画を作成して、受講者さんにお届けする形のレッスンです。
1、受講される方も動画を撮れる場合(双方向型レッスン)
双方向とはいってもチャットではありません。
この場合、受講者さんの技量、練習の成果、長所や弱点などがよく見えるため、
それに応じたレッスンが可能となります。
受講者さんにはスタジオ等で自分のプレイを撮って、メールで送っていただき、その添削と、さらにレッスン 内容の希望をお聞きしたうえで、こちらも動画を作成し、それをメールで送るレッスンとなります。
必要ならばメールでの質問にもお答えいたします。
2、受講される方が動画を撮れない場合(一方通行型レッスン)
この場合はこちらが作成したレッスン動画と譜面を定期的に送り、
それを見ながら練習をしていただくレッスンとなります。
どういった内容を希望かをお伝えいただき、
その要望にあわせて動画を作成し、お送りいたします。
なにをどう進めてもらったらいいかわからない、まったくの初心者で
どこから手をつけたらわからない、という方には、
初心者コースのドラムレッスン動画を作成します。
いずれの通信レッスンも、動画はただ単純に演奏シーンが撮影されたものではなく、
演奏に関する説明を交えながら行なったものを撮影します。
動画はQuick Timeで作成したMPEG4のファイルです。
無料ファイル送信サイト(いわゆるファイル便)を利用してお送りするか、
You tubeにアップロード(限定公開モード)して、
URLをお教えする形をとるか、になります。
主にPCで視聴するのであれば、ファイル便を送信するのがよいと思いますが、
iphone等、外出中でも視聴が可能なのはyou tubeですので、そちらのほうが便利かもしれません。
どの動画も受講者さんひとりひとりの専用の動画となるのが楽しいところかなと思います。
最低限、受講者さんにはパソコンとYou tubeが視聴可能であることが必要となります。
自分でも撮影が出来る場合は撮影道具
(ビデオカメラやデジカメの動画機能、ウェブカメラで取り込みでもOK)が必要。
スタジオで実際にドラムを叩いてたものを撮っていただいてもいいし、
自宅で練習パッドを叩いたものでもかまいません。
また、You tubeではなく、ファイル便等をご希望の場合はQuick Timeなど動画ソフトがインストールされている必要があります。
譜面を送ることがあるため、プリンターもあったほうがよいです。
<通信レッスン料金>
1双方向型⇒1レッスンにつき、5000円
2一方通行型⇒月2回配信で、月額10000円
興味を持たれた方、レッスンを受けてみたい方、質問のある方は
・コメント欄に「管理者にだけ表示を許可する」にチェックを入れてメールアドレスを明記の上ご連絡いただくか、
・このブログの左側にある「体験レッスンお問合わせメール♪」からご連絡いただくか(これが一番カンタンですね)、
・koucrispy☆gmail.com宛てにご連絡ください。
(☆を@に変えてください)
ドラム教室のHPがリニューアルしましたのでこちらもご覧ください。
「Crisp Drum School」
<個人レッスン>
各生徒さんのレベルや目標に応じてカリキュラムをつくっていきます。
初心者の方はごく基本的なことから順を追って指導します。
上級者の方は弱点の克服やさらなるチャレンジとなるような課題など、
希望をお聞きしながら進めます。
とにかく体系的にドラミングを学びたいという方も、専門学校に毎日通っても3〜4年分くらいの
カリキュラムはありますので飽きることはありません。
【レッスン可能時間帯】
11時〜20:30(21:30終了まで)
曜日はご相談下さい。
<レッスン概要>

<レッスン会場>
杉並区和泉4丁目 自宅レッスン室にて。
最寄り駅は丸の内線の方南町駅です(徒歩6分ほど)。
RolandのTD−20のフルセットを使用します。

なんだ、生のドラムじゃないのか…と感じるかもしれません。
しかしVdrumの感触、演奏間は非常にリアルです。
私自身、生のドラムしか叩いていなかったのですが、レッスン用に購入したところ、
違和感なく使用できました。タイミングという点ではシビアに反応するため、
レッスンやシミュレーションにはとても合っているとおもいます。
また、レッスンでは口で説明をする必要などもあります。
生のドラムでは音量が大きいため、一旦演奏を止めて話をする必要がありましたが、
Vdrumを使えば、演奏をしながら説明を聞き取ることもできるので、
レッスン時間を無駄なく使うことができます。
また、音源と合わせて練習する際も、音源と自分の演奏がクリアに聞き取れるというメリットもあります。
<個人レッスン料金>
個人レッスン 1回4000円(60分) 例:月3回なら4000×3=12000円
個人レッスンは、無料の体験レッスンがあります。
どんなレッスンなのかな〜とか、1度だけでもレッスンを受けてみたい方、
気軽に連絡してください。
左の「体験レッスンお問合せメール」からどうぞ♪
<通信レッスン> 新!!
遠方にお住まいの方、レッスン会場に通うのが難しい方、近くにドラム教室のない方、海外の方など…
そういった方々からお問合せ・質問メールをいただくようになり、通信レッスンを創設するにいたりました。
動画を作成して、受講者さんにお届けする形のレッスンです。
1、受講される方も動画を撮れる場合(双方向型レッスン)
双方向とはいってもチャットではありません。
この場合、受講者さんの技量、練習の成果、長所や弱点などがよく見えるため、
それに応じたレッスンが可能となります。
受講者さんにはスタジオ等で自分のプレイを撮って、メールで送っていただき、その添削と、さらにレッスン 内容の希望をお聞きしたうえで、こちらも動画を作成し、それをメールで送るレッスンとなります。
必要ならばメールでの質問にもお答えいたします。
2、受講される方が動画を撮れない場合(一方通行型レッスン)
この場合はこちらが作成したレッスン動画と譜面を定期的に送り、
それを見ながら練習をしていただくレッスンとなります。
どういった内容を希望かをお伝えいただき、
その要望にあわせて動画を作成し、お送りいたします。
なにをどう進めてもらったらいいかわからない、まったくの初心者で
どこから手をつけたらわからない、という方には、
初心者コースのドラムレッスン動画を作成します。
いずれの通信レッスンも、動画はただ単純に演奏シーンが撮影されたものではなく、
演奏に関する説明を交えながら行なったものを撮影します。
動画はQuick Timeで作成したMPEG4のファイルです。
無料ファイル送信サイト(いわゆるファイル便)を利用してお送りするか、
You tubeにアップロード(限定公開モード)して、
URLをお教えする形をとるか、になります。
主にPCで視聴するのであれば、ファイル便を送信するのがよいと思いますが、
iphone等、外出中でも視聴が可能なのはyou tubeですので、そちらのほうが便利かもしれません。
どの動画も受講者さんひとりひとりの専用の動画となるのが楽しいところかなと思います。
最低限、受講者さんにはパソコンとYou tubeが視聴可能であることが必要となります。
自分でも撮影が出来る場合は撮影道具
(ビデオカメラやデジカメの動画機能、ウェブカメラで取り込みでもOK)が必要。
スタジオで実際にドラムを叩いてたものを撮っていただいてもいいし、
自宅で練習パッドを叩いたものでもかまいません。
また、You tubeではなく、ファイル便等をご希望の場合はQuick Timeなど動画ソフトがインストールされている必要があります。
譜面を送ることがあるため、プリンターもあったほうがよいです。
<通信レッスン料金>
1双方向型⇒1レッスンにつき、5000円
2一方通行型⇒月2回配信で、月額10000円
興味を持たれた方、レッスンを受けてみたい方、質問のある方は
・コメント欄に「管理者にだけ表示を許可する」にチェックを入れてメールアドレスを明記の上ご連絡いただくか、
・このブログの左側にある「体験レッスンお問合わせメール♪」からご連絡いただくか(これが一番カンタンですね)、
・koucrispy☆gmail.com宛てにご連絡ください。
(☆を@に変えてください)
最近個人的に取り組んでいる練習があります。
以前、かなりやりこんでいた海外の教則本がありまして、
それをまたイチからやりなおす、というものなんですが、
これを
目一杯遅くしてやってみる。
というのをやっています。
以前はこの本に指定されていたテンポより速いテンポまでできるように練習していたんですが、逆です。
なぜそういうことをするかというと、
「拍を出来る限り長く感じる」ということを、
テンポを遅くすることで自分でも理解しやすくするためです。
テンポが遅いと、たとえば16分音符をハネさせることも、
イーブンにすることもできます。
ハネて「タッタタッタ」としてみると、1拍をたっぷりとっている感じになりますよね。
そのあと、ハネずに「タタタタ」と変えてみると、不思議とそれもたっぷりしている感じになります。
これは感覚なんですが、
一度ハネてからイーブンに戻すと「タタタタ」がスタッカートでなく、
音同士が「ターターターター」とつながって、1音1音に長さをもったような感じになるんです。
このハネとイーブンの繰り返しを練習することで、
キレの良い感じとディープな感じをもっと共存させようというのが僕の目標。
ということで、非常にゆっくりテンポのこの練習、かなり難しいんですが、頑張ってます。
ダブルストローク動画レッスン
値下げしました!!!

初めてのドラム

ドラムスクール開講中!
無料体験レッスンはこちら
以前、かなりやりこんでいた海外の教則本がありまして、
それをまたイチからやりなおす、というものなんですが、
これを
目一杯遅くしてやってみる。
というのをやっています。
以前はこの本に指定されていたテンポより速いテンポまでできるように練習していたんですが、逆です。
なぜそういうことをするかというと、
「拍を出来る限り長く感じる」ということを、
テンポを遅くすることで自分でも理解しやすくするためです。
テンポが遅いと、たとえば16分音符をハネさせることも、
イーブンにすることもできます。
ハネて「タッタタッタ」としてみると、1拍をたっぷりとっている感じになりますよね。
そのあと、ハネずに「タタタタ」と変えてみると、不思議とそれもたっぷりしている感じになります。
これは感覚なんですが、
一度ハネてからイーブンに戻すと「タタタタ」がスタッカートでなく、
音同士が「ターターターター」とつながって、1音1音に長さをもったような感じになるんです。
このハネとイーブンの繰り返しを練習することで、
キレの良い感じとディープな感じをもっと共存させようというのが僕の目標。
ということで、非常にゆっくりテンポのこの練習、かなり難しいんですが、頑張ってます。
ダブルストローク動画レッスン
値下げしました!!!
初めてのドラム

ドラムスクール開講中!
無料体験レッスンはこちら
先日、またまた「いのやんルーディメンツクラブ(I.R.C)」へお邪魔してきました。
そのときの井上尚彦氏のブログはこちら。

僕はアシスタント(?)のように隣に座らせていただいて、
一緒に練習。
時々恐れ多くも口を挟んでしまったり(笑)
井上氏の切り口は僕にとってはかなり刺激的。
共通点ももちろんたくさんありますが、レッスンする際のアウトプットの仕方がとても勉強になります。
しかしながら、あの素晴らしい「話術」は一朝一夕には真似できないものです(笑)
レッスンの終わりには二人でジャムりました。

ハイブリッドルーディメンツクラブのほうも着々と準備が進んでいます。
その夜、井上さんといろいろな話をしました。
楽しゅうございました!!!
そのときの井上尚彦氏のブログはこちら。

僕はアシスタント(?)のように隣に座らせていただいて、
一緒に練習。
時々恐れ多くも口を挟んでしまったり(笑)
井上氏の切り口は僕にとってはかなり刺激的。
共通点ももちろんたくさんありますが、レッスンする際のアウトプットの仕方がとても勉強になります。
しかしながら、あの素晴らしい「話術」は一朝一夕には真似できないものです(笑)
レッスンの終わりには二人でジャムりました。

ハイブリッドルーディメンツクラブのほうも着々と準備が進んでいます。
その夜、井上さんといろいろな話をしました。
楽しゅうございました!!!
v チーズ
ハイブリッドルーディメンツの代表ともいえる「チーズ」。
「フラム」の本音符がダブルになります。
ハイブリッド系はこのチーズを使ったものが非常に多く、
そしてそのために難易度も高くなっていきます…。
基本の「Cheese」は3連符の形ですが、
バリエーションとして8分音符もあります。
また、3連符のほうは「Cheese Accent」と呼ぶこともあるようです。
ちょうど、「Flam Accent」の最初をダブルにした形だからと思われます。

ダブルストローク動画レッスン
値下げしました!!!

初めてのドラム

ドラムスクール開講中!
無料体験レッスンはこちら
「フラム」の本音符がダブルになります。
ハイブリッド系はこのチーズを使ったものが非常に多く、
そしてそのために難易度も高くなっていきます…。
基本の「Cheese」は3連符の形ですが、
バリエーションとして8分音符もあります。
また、3連符のほうは「Cheese Accent」と呼ぶこともあるようです。
ちょうど、「Flam Accent」の最初をダブルにした形だからと思われます。

ダブルストローク動画レッスン
値下げしました!!!
初めてのドラム

ドラムスクール開講中!
無料体験レッスンはこちら
ジャズドラマーであり、ルーディメンツの鬼でもある、
井上尚彦さん主宰の、「いのやんルーディメンツクラブ(I.R.C)」にお邪魔しました。
レッスン場所であるカノウプスショップはもともとはビンテージドラムをリペアしていたお店。
その後自社でオリジナルのドラムを製作するようになり、いまや海外のドラマーにも広く知られるようになったドラムメーカーですね。
よく演奏する高田馬場の音楽室DXにもサイケカラーのセットがあります。
様々なセットに囲まれながら、和気あいあいとみんなでパッド練習。
井上さんの優しい人柄と、確かなレッスン術が光ります。
井上さんとは、今後ハイブリッドルーディメンツをどんどん研究して、
もっとわれわれセットドラマーにも身近なものになっていくように頑張るつもりです。

レッスン終了後、井上さんとツインドラムで遊んでもらい、
みなさんと写真撮影☆
楽しかった〜。
井上尚彦さん主宰の、「いのやんルーディメンツクラブ(I.R.C)」にお邪魔しました。
レッスン場所であるカノウプスショップはもともとはビンテージドラムをリペアしていたお店。
その後自社でオリジナルのドラムを製作するようになり、いまや海外のドラマーにも広く知られるようになったドラムメーカーですね。
よく演奏する高田馬場の音楽室DXにもサイケカラーのセットがあります。
様々なセットに囲まれながら、和気あいあいとみんなでパッド練習。
井上さんの優しい人柄と、確かなレッスン術が光ります。
井上さんとは、今後ハイブリッドルーディメンツをどんどん研究して、
もっとわれわれセットドラマーにも身近なものになっていくように頑張るつもりです。

レッスン終了後、井上さんとツインドラムで遊んでもらい、
みなさんと写真撮影☆
楽しかった〜。











